もっと暮らしやすい八千代市へ「いいかわひでき」飯川英樹 八千代市議会議員
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少しずつ更新・修正していく予定です
20260729一部作成し更新
概要
Iikawa
いいかわひでき
飯川英樹
八千代市議会議員
総務常任委員会
都市計画審議会委員

◆1970年船橋市生まれ
◆1歳で高津団地へ
◆八千代市立西高津小学校
◆八千代市立高津中学校
◆千葉英和高等学校
◆千代田工科芸術専門学校商業デザイン科卒業(広告、マーケティングなどを学ぶ)
◆カー用品メーカーで商品開発や広告制作などに携わる
◆八千代市内で情報処理会社を経営
◆2018年八千代市議会議員選挙に初当選
◆2022年八千代市議会議員選挙2期目当選
◆2026年4月に会派を離脱、無所属に
◆家族:妻と3人の娘
◆趣味:食べること(2023年7月から休止中)、買い物、釣り、車、散歩、映画鑑賞など
※2026年5月時点

Hideki

政治理念
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思い付きを記載し、まとめていきたいと考えています。

基本は日本国憲法です。
80年前まで世界を相手に戦争をしていた日本が日本国憲法の前文で「政府の行為によって再び戦争の惨禍が起こることのないように」「主権が国民に存することを宣言」と記載しているように、権力が集中して戦争が起こらないように様々な条文で構成されているのが、日本国憲法だと思っています。
しかし、特定の政党が何十年も与党を続けていることで、あらゆるものと癒着し、その中でもメディアとの癒着が心配されることから、権力の集中について危惧し、政治に問題意識を持った切っ掛けでもあります。
権力が集中しないための様々な工夫(3権分立など)や議会の仕組み(使い道のない予算をつくらないなど)など、これまでの歴史の積み重ねで作られている仕組みを尊重しています。
しかし今、政府が戦争をしようと思うと邪魔になる日本国憲法が政府によって変えられようとしています。
私たちの暮らしと平和を守るために政権与党以外が結託し地方議会から変えられることが出来ればとも考えています。
そして私の愛する八千代市が、もっと暮らしやすい街になるように頑張ります!
いい街つくろう!いいかわひでき!!

日本国憲法(前文)※衆議院ホームページ>日本国憲法から引用
日本国民は、正当に選挙された国会における代表者を通じて行動し、われらとわれらの子孫のために、諸国民との協和による成果と、わが国全土にわたつて自由のもたらす恵沢を確保し、政府の行為によつて再び戦争の惨禍が起ることのないやうにすることを決意し、ここに主権が国民に存することを宣言し、この憲法を確定する。そもそも国政は、国民の厳粛な信託によるものであつて、その権威は国民に由来し、その権力は国民の代表者がこれを行使し、その福利は国民がこれを享受する。これは人類普遍の原理であり、この憲法は、かかる原理に基くものである。われらは、これに反する一切の憲法、法令及び詔勅を排除する。

 日本国民は、恒久の平和を念願し、人間相互の関係を支配する崇高な理想を深く自覚するのであつて、平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した。われらは、平和を維持し、専制と隷従、圧迫と偏狭を地上から永遠に除去しようと努めてゐる国際社会において、名誉ある地位を占めたいと思ふ。われらは、全世界の国民が、ひとしく恐怖と欠乏から免かれ、平和のうちに生存する権利を有することを確認する。

われらは、いづれの国家も、自国のことのみに専念して他国を無視してはならないのであつて、政治道徳の法則は、普遍的なものであり、この法則に従ふことは、自国の主権を維持し、他国と対等関係に立たうとする各国の責務であると信ずる。

日本国民は、国家の名誉にかけ、全力をあげてこの崇高な理想と目的を達成することを誓ふ。

20260811追記
私たちが汗水流して仕事をして稼いだお金の半分近くを税金として払っています。
これは、欧州並みのレベルですので、本来ならば子どもや高齢者にはお金がかからず、現役世代は安心して働ける社会にできるはずです!
しかし私たちの税金は何処へいってしまったのでしょうか?
この問題も特定の政党が何十年も私たちの税金を自由に使っているからだと考えています。
学校をはじめとした公共施設がボロボロなのは八千代市だけではありません。
国立大学でさえ財政危機という事態になっています。
国民負担率が50%近いこの国で、私たちの税金は何処へ使われているのか?
自己責任というのであれば、国民負担率を下げるべきであるが、
私は欧州、北欧のように社会保障が充実した国が賢明だと考えています。
民主主義は当たり前!ですが、権力の集中で民主主義は無くなってしまいます。
資本主義と社会主義はバランスだと考えています。
お肉を沢山食べたら、野菜も食べてね!
偏らずにバランスが大切だと考えます。
どちらも大切です。
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経歴・職歴
時期
内容
資料
1970年4月
千葉県船橋市に生まれる
父(1938年生)と母(1943年生)、5歳年上の姉、4歳年上の姉の家庭に末っ子長男として出生
父の実家は荒川区町屋、母の実家は佐渡島の小木町(生まれは東京らしい)、姉2人が生まれた時は、高田馬場に住んでいたそうです。

1971年〜
1971年に船橋市の習志野台団地から高津団地5街区へ引っ越し(本人は全く覚えていません)
団地が習志野演習場に隣接しており、とてもお世話になった記憶があります。
1977年4月〜
小学生時代
八千代市立西高津小学校入学〜1983年卒業
両親は共働き鍵っ子?でした。
1981年
大和田新田のタウンハウス一本松へ引っ越し
高津小学校の学区から2年間西高津小へ通う
1983年4月〜
中学生時代
八千代市立高津中学校入学〜1986年卒業
3年生の時には13クラス(1クラス45人程度)もあるマンモス校であった。
卒業年に東高津中学校が開校
1986年4月
千葉英和高等学校入学〜1989年卒業
私立ミッション系の高校だったので、ここで「愛」を習得!?
何事に対しても愛していますョ!?
1989年4月
千代田工科芸術専門学校入学〜1991年卒業
商業デザイン科で、デザイン、広告、マーケティングなどを習得
海外研修で欧州の美術と文化に触れる。
※学校自体は2004年に閉校(休校)してしまいました。
1991年4月
都内のカー用品メーカーに入社、企画開発の部署で商品開発や広告製作などに携わる。
グラフィックソフト(イラストレーター、フォトショップ、クオーク)を習得する切っ掛けに(ホームページや議会報は全て自分で作成しています)
※今でも車が好きです!
1994年1月
専門学校時代の同級生と婚姻
広島県廿日市市に親戚ができました!
1994年
カー用品メーカーを退職し
父が経営する会社「有限会社八千代マイクロ写真社」へ入社(創立1973年)
※もともと後を継ぐ気はなかったが、周辺の空気を感じ決断、電子化へ移行し始めていたファイリング業界において、大手複写機メーカーのバックアップで当時最先端の業務にふれることができた。一方で親子で仕事をすることの難しさを覚えた。
1999年に第1回目となる図書館総合展に出展、以降毎年出展。
2001年にはコダックによる研修で米国内のファイリング情報を学ぶ。
★当時は政治に対する興味はなかったが、特定の政党が何十年に渡って政権与党であることに問題を感じていた。
★顧客の中に某政党があり、当時は真面目な方々がいらしゃるという印象でした。
2002年7月
「有限会社八千代マイクロ写真社」代表取締役に就任。
電子化の流れと著作権の問題の中で縮小していく中で、アナログ媒体であり500年の期待寿命という点で、情報を残すという使命からも経営を継承。
2003年長女、2006年次女、2008年三女が生まれる
2011年3月11日の東日本大震災
★選挙では当時の与党に票を投じていたが、国会前で脱原発・反原発のデモが十数万人単位で行われてる事を知り、実際に肉眼で見てみたかったものの、ひとりで参加する勇気がなく、当時、同世代だった顧客である某政党の担当者に相談し、一緒に参加する(見に行く)事になりました。
国会前には実際に多くの人々が集まっているのにも関わらずテレビや新聞で報道されないという事実を知り「政治がメディアと癒着してしまっている」実態を知り、「とても恐ろしい所まで来ている」と感じ、このころから政治に関心をもつようになる。
また、デモ参加が切っ掛けで、某政党を応援するようになり、地域の議員団HP作成などで手伝うようになり、その某政党へ入党(入党年は調査中)
2018年7月閉業(創業から45年)当時、子どもを育てながら事業を継続させることは難しいと判断し苦渋の決断。
★閉業に向けて転職を検討していたが、某政党から市議会議員選挙への挑戦を打診され出馬を決意する。
2018年12月
八千代市議会議員選挙に初当選
2019年1月から市議会議員として活動
会派の中の活動で議員としての役割や日本国憲法の大切さについて知る。
※リンク:衆議院>日本国憲法
2022年12月
八千代市議会議員選挙2期目当選
2026年4月
会派の離脱と同時に離党
無所属議員としてスタート
2025年12月から離党の相談をしていたが、なかなか話しが進まずに結果として、会派の離脱を受けて離党(除名であるか?除籍であるのか?不明)お世話になった方への挨拶も出来ないままの離党となってしまった。。。
●顔写真について:4月に入り急遽印刷物の作成の為にまずは顔写真が必要となり、地域の写真館にイメージを伝える為に、自宅でスマホのインカメラで撮影したものが気に入ったので、そのまま加工して使用しています。(右側の写真にカーソルを合わせるとオリジナルの写真が見られます)
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